全盛期のいじめ伝説 

・3殴り5自殺は当たり前、3恐喝8殺人も
・先頭暴行満額恐喝を頻発
・暴力団にとってのお仕事はいじめっこのじゃれあいのできそこない
・先頭殴打者サイクル殴りも日常茶飯
・9時半授業中教室100人差、クラスメイト全員監視の状況から1人で暴行
・ワンハンドでも余裕で顔面ヒット
・一回のスイングでバットが三本で暴行
・ハンドでホームラン級の暴行
・教室に居るだけで暴力団員が泣いて謝った、心臓発作を起こす組長も
・自殺に追い込んでも納得いかなければ写真に画びょうを刺して踏んで帰ってきてた
・あまりにいじめすぎるから暴行でも遊び扱い
・その遊びでも顔面ヒット
・やくざを一睨みしただけでパンチが顔面に飛んでいく
・しのぎの無い休業日でも2殴り
・バット使わずに手で殴ってたことも
・自分のパンチを自分で受けてレーザービームで叩き壊す
・内臓破裂殴打なんてザラ、2嘔吐することも
・一殺人でアウトになってから娑婆に帰る方が早かった
・転校先で顔面ヒット打った
・いじめを止めようとした級友と、それを受け止めようとした大人ともどもマスコミ被弾させた
・先生の流暢な韓国語に反論しながら背面殴打
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい死んで10人くらい社会的に死んだ
・恐喝とパンチで琵琶湖の水がなくなったことは有名
・暴力団が生まれたきっかけは大津いじめ犯の殺人的暴行
・教室の深い位置から教壇の先生も処理してた
・中学生の人体を楽々マンション屋上から落下させてた
・自分の暴行に酔ってマスコミにネタ提供というファンサービス

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Last-modified: 2012-10-30 (火) 11:34:54 (2232d)