全盛期のしし座流星群伝説 

・1分5個は当たり前、1秒間に8個も
・豆まき現象を頻発
・しし座流星群にとっての流星は隕石の落としそこない
・永続痕も日常茶飯
・日の出30分前、ようやく雲が切れた状況から昨年見た流星の総数を逆転
・1分露出でも余裕で画面にヒット
・一回の出現で流星が三本飛ぶ
・停止流星で輻射点同定が特技
・序盤の火球頻発だけで天文マニアが泣いて喜んだ、心臓発作を起こすマニアも
・マイナス5等星でも納得いかなければ画像を消去して次の火球に備えた
・あまりに出すぎるから等級無視して数だけ扱う
・その計測も不可能に
・冬の大三角形を一睨みしただけで流星がその間を飛んでいく
・観測終了後の移動中でも2個
・目が離せずにその場で立小便も
・火球で前の火球の流星痕を横切る
・フィルムが足りなくなるなんてザラ、長尺2周することも
・流星がが飛んでいない時間より飛んでいる時間の方が長かった
・天文サークルで勧誘が容易になった
・前評判を沈静化しようとした東京天文台と、それを否定した博士、マニア、一般市民ともども感動させた
・隣のマナーの悪い観測者とケンカしながら大出現をキャッチ
・アッシャー博士がグッとガッツポーズしただけで5個くらい飛んだ
・2001年流星ハリケーンが起きたことは有名
・流星の学問的研究が始まったきっかけはしし座流星群の流星雨
・400年も前に彗星から放出されrた物質が地球に突入していた
・ボーリング場の光害をものともしなかった
・極大時刻を予測の分単位まであわせるというファンサービス
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Last-modified: 2008-02-23 (土) 01:02:03 (3888d)