全盛期のオロナミンC伝説

・1日3元気ハツラツは当たり前、1日8元気ハツラツも
・巨人の選手が出演し過ぎて阪神ファンを除く日本の野球ファンが勘違いしてオロナミンCが日本一の清涼飲料水に
・大塚製薬にとってのカロリーメイトはオロナミンCで得た利益の消費者還元
・売れてるのを真に受けて対抗意識を燃やすマッチを田舎者扱いするのを同じ会社だからと社長がたしなめるのも日常茶飯
・貧乏人はさすがにスーパーで10本まとめ買い
・キャッチコピーを広めるのが特技。
・リアルゴールドが完成した時コカコーラの社員が泣いて喜んだ、味の違いを指摘されて心臓発作を起こすデカビタCも
・売れていても人気のない巨人の選手は容赦なくCMから降ろした
・あまりに流行し過ぎて誕生日会に飲む小学生が一万人
・卵を入れてオロナミンセーキにして飲む小学生も一万人
・リポビタンDを一睨みしただけで客はオロナミンCに持ち帰る
・オロナミンCの飲めない日はファイブミニで我慢してる
・オロナミンCを飲まないで大人になった社会人は会社で干される
・オロナミンCを飲んで元気ハツラツになるのはザラ、オロナインH軟膏を塗るたびに元気ハツラツになった事も
・ウェイティングサークルでオロナミンCを飲んだら上戸彩が自分の飲みかけのオロナミンCをくれて間接キスも
・グッとガッツポーズしただけで5人くらいオロナミンCを飲んで元気ハツラツ
・元気ハツラツし過ぎるほど売れて徳島県鳴門市に大塚国際美術館が建てられたのは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはオロナミンCに農薬が混入されるテロで人が死んだから
・上戸彩のオロナミンC初デビューは巨人人気が凋落してから
・オロナミンCがイメージタレントを変えたら楽天ファンはもちろん阪神ファンも飲みだした
・大塚製薬の社長はオロナミンCよりジャバティの方が美味しいと言われると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝昼連続オロナミンCは「夕飯のあとはベッドで元気ハツラツ」という暗号
・オロナミンCは、いつもコンビニのポカリスェットを物欲しそうに眺める少年少女がたまに飲むと元気ハツラツにさせる

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:33:31 (3687d)