全盛期のカップ焼きそば伝説 

・4回に1ぶちまけは当たり前、3回に1ぶちまけも
・ステンレスの流し台が「ベコンッ!」って鳴る音を頻発
・ぶちまけないように気をつけていたら火傷した
・なんかお湯に浸し過ぎて麺が異様に太くなることも日常茶飯事
・しっかりお湯きりしたつもりでも、ふたを開けたらまだ残っていた
・流し台にワンバウンドしても余裕で完食
・勢いよくかきまぜたら箸が容器を突き破る
・ご飯と一緒に食べるのが特技
・流し台に立つだけで先輩が泣いて謝った、心臓発作を起こす後輩も
・ジェット湯切りでも納得いかなければふたを開けないで帰ってきてた
・あまりにぶちまけすぎるからキャベツが流れ出ただけでもストライク扱い
・そのキャベツも拾って完食
・ちょっとテレビを一睨みしただけで麺が流し台の中に落ちていく
・食べていない日でも2ぶちまけ
・箸を使わずに手で食ったことも
・自分のぶちまけた麺を自分でキャッチして容器に戻す
・ソースの入った袋が開けにくい
・でもハサミを使ったら負けかな、と少し思う
・隣の人がカップラーメンを食べていたら、なんかちょっと損した気分になる
・乾燥キャベツは麺の下の方に入れておかないと、お湯きりの時に大量に流れ出ることを学ぶ
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論していたらぶちまけた
・グッとガッツポーズしただけで5回くらいやった
・お湯きりの時、ちょっとだけ浦島太郎の気分になることで有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはカップ焼きそばの野外ぶちまけ
・ライトの深い位置から三塁線のカップ焼きそばも処理してた
・焼きそばといいつつ、実は焼いていない
・自分のぶちまけた麺をスタンドまで運ぶというファンサービス
・ソースを入れてかきまぜていると、袋に入った青のりが麺の中から出てくる

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Last-modified: 2008-11-01 (土) 11:22:32 (3575d)