全盛期のペヤング伝説

・給料日前3日で5ペヤングは当たり前、3日8ペヤングも
・朝飯からペヤング大盛りを頻発
・俺にとっての昼飯焼きそば弁当はペヤングの食いそこない
・月初3食サイクルペヤングも日常茶飯
・12月最終週、親戚全員年越し蕎麦の状況かでも1人ペヤング
・フタ破損の状態も余裕で湯切り
・一回の大盛りで麺が三玉に見える
・コンビニ前でペヤングが特技
・昼飯に立つだけで会社の給湯係が泣いて謝った、心臓発作を起こすコンビニ店員も
・大盛りでも満腹いかなければもう1食買って帰ってきてた
・あまりに食べすぎるから大盛りでもミニ扱い
・そのミニも大盛り化
・ペヤングを一睨みしただけでお湯が容器の中に飛んでいく
・給料の無い月末でも2買い置き
・割り箸使わずに手で食ってたことも
・ペヤングのスパイスを自分で調合してレ焼きそばUFOもペヤング化
・湯切り1回なんてザラ、2回することも
・お湯を沸かしてからコンビニでペヤング買って帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでペヤング食った
・ペヤング買おうとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども湯切りさせた
・同僚の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら湯切り
・グッとガッツポーズしただけで5食くらい買った
・湯切りで津波が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは近所のコンビニでペヤングが売り切れたから
・ライトの深い位置から三塁線のペヤングも処理してた
・一平ちゃんのからしマヨネーズを楽々ペヤングに入れてた
・フタの上にソースを載せて暖めておくというセルフサービス

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Last-modified: 2009-04-27 (月) 01:44:58 (3339d)