全盛期のミニ四駆伝説 

・3レーン5台は当たり前、3レーン8台も
・ドラゴン何とかモーターを積んできて検査で失格を頻発
・ミニ四駆にとってのドリフトはコースアウトのしそこない
・トルクチューンモーターの中身がウルトラダッシュになってるのも日常茶飯事
・残り1周、他マシン全員コースアウトの状況から残る一人もコースアウト
・フロントローラーだけでも余裕で出走
・一回のコーナリングでローラーが8個に見える
・シャフトを抜いてミニ2駆が特技
・コースエントリーするだけでマシンが泣いて謝った、先に自重でクラッシュするマシンも
・肉抜きをしても納得がいかなければウェイトをつけて走ってた
・あまりに飛びすぎるからジャンピングショートカットしても完走扱い
・そのショートカットでもアウト
・レースの無い日でも2コースアウト
・ボディをつけずにシャーシだけで走ってたことも
・ワンウェイホイールを逆に付けて進まないなんてザラ、その場で回転しだす事も
・クラッシュしてから次のミニ四駆を買いに行くほうが早かった
・パーツボックスの中でクラッシュした

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Last-modified: 2008-04-08 (火) 12:12:35 (3781d)