全盛期のラーメン二郎伝説

・3食5二郎は当たり前、3食8二郎も
・ファーストロットブタ野菜マシマシを頻発
・二郎にとってのラーメンは豚のエサの出来そこない
・ファーストロット乱しも日常茶飯
・最終ロット100分差、奥歯全部虫歯の状況から野菜少なめで逆転
・豚ダブルも余裕でデスロット
・一回のロットで丼が三つに見える
・小で他店の普通並に盛る
・席に座るだけで相手常連が泣いて謝った、心臓発作を起こす常連も
・大盛でも納得いかなければモヤシしか食わないで帰ってきてた
・あまりに盛りすぎるからモヤシでも麺扱い
・そのモヤシも大盛
・カネシを一睨みしただけでブタが二遊間に飛んでいく
・麺の無い閉店日でも2デスロット
・箸使わずに手で食ってた常連も
・自分の丼から溢れた汁を自分でキャッチして持参したティッシュで拭き取る
・ロット神様の怒りなんてザラ、2ギルティすることも
・食券でギルティになってからデスロットに挑む方が早かった
・路地裏で二郎食った
・カネシキャッチしようとしたモヤシと、それを受け止めようとした豚、ニンニク、ロッターの選手ともどもマシマシさせた
・新参の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらニンニクマシマシ
・グッとガッツポーズしただけで5ロットくらい入った
・ギルティでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは二郎の場外豚野菜マシマシ
・モヤシの深い位置からのびかけの麺も処理してた
・佐野のラーメンを楽々豚のエサにしてた
・自分のレンゲに飛び乗って客席まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2009-12-24 (木) 22:57:21 (3156d)