その他

全盛期の印南伝説

・3局中15ヒロポンは当たり前、3局中18ヒロポンも
・一巡目リーチを頻発
・印南にとっての緑一色は大三元のやりそこない
・南四局オーラス20000点差、ヒロポン禁断症状の状況から1人で逆転
・黒の練り牌も余裕でガン付け
・一回のヒロポンで牌が透けて見える
・オーラスで役満が特技
・卓の前に立つだけで対面が泣いて謝った、心臓発作を起こす下家も
・役満でも納得いかなければチョンボして負けてた
・あまりに見えすぎるからオール伏せ牌で打つことに
・その伏せ牌でも役満を出す
・対面を一睨みしただけで牌が有利になる
・対局の無い休養日でも大三元
・手を使わずに足で打ってたことも
・自分の大三元を自分で止めて九連宝燈で和了る
・相手の待ち牌を止めるなんてザラ、三人分止めることも
・透明の牌で大三元出した
・観衆の韓国人のヤジに流暢な日本語で反論しながら九連宝燈
・湾岸戦争が始まったきっかけは印南の接待麻雀で負けたこと
・どんなクズ牌でもを楽々役満和了りにしてた
・自分のヒロポンの容器に飛び乗って函館まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 03:29:17 (4010d)