全盛期の京急伝説

・3分に5本は当たり前、3分に8本も
・始発快特を頻発
・京急にとっての特急は快特の出そこない
・人身事故も余裕でスルー
・12両編成が36両編成に見える
・普通車で通過が特技
・他社に乗り入れするだけで他社社長が泣いて謝った、心臓発作を起こす社長も
・快特でも納得いかなければ京急川崎にとまらないで横浜に帰ってきてた
・あまりに通過しすぎるから普通車でも急行扱い
・方向幕を変えただけで車両が品川までいく
・ビッグバンの日でも運休しない
・電気使わずに自力で走ったことも
・久里浜工場で快特を走らせた
・飛び込もうとした客と、それを止めようとした会社員、駅員、フリーターともども吹っ飛ばした
・乗客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で車内アナウンスしながら横浜通過
・ノッチアップしただけで10分早着
・ダァ閉めでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは京急の運休
・横須賀から名鉄犬山線の人身事故も処理してた
・車両が飛行機に飛び乗ってアメリカまで行くというサービス

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Last-modified: 2008-06-10 (火) 15:27:01 (3782d)