全盛期の京急伝説

・3分間に5本発車は当たり前、3分間で8本発車も
・始発列車快特三崎口行きを頻発
・京急にとっての普通車は快特の飛ばしそこない
・平日始発から逝っとけ宣言も日常茶飯
・台風の暴風圏突入、他社線が軒並み運休の状況でも1人だけ平常運転
・人身事故も余裕でスルー
・一回の増結で12両編成が4連車×3本に見える
・普通車でJRと競技
・都営浅草線に乗り入れるだけで交通局が泣いて謝った、心臓発作を起こすスカイライナーも
・定時運転でも納得いかなければオーバーランして後退しながらホームに帰ってきた
・あまりに飛ばしすぎるから普通車でも急行扱い
・その急行も逝っとけ宣言で快特に
・方向幕を変えただけで車両が羽田空港に飛んでいく
・運用の無い検査日でもJRに2勝
・電気使わずに自力で走ったことも
・自分の運用を自分でキャッチして逝っとけ宣言で投げ返す
・横浜までノンストップなんてザラ、横浜通過することも
・信号待ちで停車してから最高速まで加速する方が早かった
・引上線で増結した
・相互乗り入れしようとした京成と、それを受け止めようとした都営、新京成、北総の車両ともどもブチ抜いた
・乗客の韓国人のヤジに流暢な韓国語でアナウンスしながらダァ閉めます
・グッとノッチアップしただけで5分くらい早着
・快特通過でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは京急の全面運休
・久里浜線の深い位置から京阪電車の乗客も処理してた
・早朝のSRCを楽々追い抜いた
・エアポート快特に飛び乗って成田空港まで飛んで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-11-29 (土) 22:47:04 (3490d)