全盛期の勤労千葉伝説

・3日5ストライキは当たり前、3日で8ストも
・月初全職員ストライキを頻発
・勤労千葉にとっての休日はストライキのしそこない
・始発電車ストライキ運休も日常茶飯
・早朝7時台朝ラッシュ、乗車率250%の状況から春闘スト
・久留里線も余裕でスト
・一回のストライキで他職員の仕事が三倍に増える
・ストライキで業務放棄が特技
・スト突入するだけでサラリーマンが泣いて謝った、心臓発作を起こす学生も
・春闘でも納得いかなければ条件呑まないで帰ってきてた
・あまりにストしすぎるからストライキでも平常運転扱い
・その平常運転もストライキ
・ツアーバスを一睨みしただけで観光客が銚子電鉄に飛んでいく
・業務の無い休日でも2ストライキ
・労組使わずに個人でストしたことも
・自分の業務を自分で増やしてしてレーザービームでストライキ
・月初ストなんてザラ、週初ストすることも
・スト突入してから公安にマークされる方が早かった
・ウェイティングサークルでストライキした
・通勤途中のサラリーマンと、乗り合わせていた学生、おばあちゃん、孫ともども途方に暮れさせた
・観光客の韓国人に流暢な韓国語で会話しながらストライキ
・グッとガッツポーズしただけで5回くらいストった
・ストでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは千葉勤労の成田線スト
・ライトの深い位置から東金線の業務もストしてた
・スト回避の予定を楽々ストライキにしてた
・自分の列車に飛び乗って自宅最寄り駅まで行くというセルフサービス
・病気の子供にストライキを約束
・2日連続ストライキは「今日はカレーが食べたい」という暗号
・千葉勤労は、大学入試の試験当日に遅刻しそうな学生にストライキをしてあげたことがある

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Last-modified: 2008-11-29 (土) 22:45:04 (3610d)