全盛期の山手線伝説

・3分に5本は当たり前、3分8本も
・最終電車大崎止まりを頻発
・山手線にとっての品川行きは大崎行きのなりそこない
・最終電車池袋行きも日常茶飯
・全車両が故障、予備車両全滅の状況から1分間隔で運転
・1分遅れも余裕で10分送れ
・一回の運転で車両が三本に見える
・前の電車との運転間隔調整で遅延拡大が特技
・6ドアが来るだけで乗客が泣いて謝った、心臓発作を起こす乗客も
・定時運転でも納得いかなければ新宿駅を止まらないで帰ってきてた
・あまりに混みすぎるから埼京線でも山手線扱い
・その埼京線は山手線のお古
・ドアを開けただけで乗客が車内に飛んでいく
・運転の無い深夜でも2分間隔
・電車使わずにSLで運転したことも
・自分の電気を自分でキャッチしてパンタグラフで架線に返す
・内回りノンストップ運転なんてザラ、2周することも
・大崎で回送になってから車庫に帰る方が早かった
・プラットホームが山手線を一周した
・電車に乗ろうとした乗客と、それを押し込もうとした駅員、運転士、車掌ともどもつり革インさせた
・乗客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で放送しながら所定位置に停車
・グッと指差し確認しただけで5周くらいしてた
・爆音ドアで台風が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは山手線103系の騒音
・11号車の後ろの位置から1号車の乗客も処理してた
・混雑する6ドアを楽々折りたたみ座席にしてた
・回送電車に飛び乗って車庫まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-19 (月) 02:57:57 (3014d)