全盛期の狙撃手伝説

・1任務5日間待機は当たり前、1任務8日間待機も
・匍匐移動を頻発
・狙撃手にとっての援護は暗殺のしそこない
・ヘッドショットも日常茶飯
・残弾1発ターゲット3人、観測手負傷の状況から1人で逆転
・2km先のターゲットも余裕で暗殺
・一回の狙撃でマズルフラッシュが三ヵ所に見える
・イングラムで狙撃が特技
・狙撃ポイントに立つだけでターゲットがなぜか泣き出した、心臓発作を起こすターゲットも
・暗殺しても納得いかなければ狼煙をあげて帰ってきてた
・ターゲットを一睨みしただけで魂が地獄に墜ちて行く
・目的地までの移動中も2人暗殺
・狙撃銃使わずにパチンコで狙撃してたことも
・自分の狙撃ポイントを自分で報告して逃げ切る
・敵狙撃手に発見されてからスコープ撃ち抜く方が早かった
・次弾装填でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは狙撃銃のセミオート化
・ピンポン球を楽々狙撃してた
・ターゲットの車に飛び乗って狙撃ポイントまで送るというファンサービス

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Last-modified: 2008-01-30 (水) 23:42:47 (3975d)