冬期の只見線伝説

・1日3往復は当たり前、3日で8往復も
・会津坂下で抑止を頻発
・全線運休は除雪のしそこない
・始発から乗車率120%で運行
・田子倉も余裕で通過
・1回の検札で18きっぷが3枚に見える
・只見で長時間停車が特技
・運転見合わせのお知らせをするだけで鉄ヲタが泣いて駅員にキレた、心臓発作を起こす雪山登山者も
・あまりに運転見合わせをしすぎるから大白川ー只見間運休がデフォに
・その小出ー大白川間も運休
・ラッセル車を一睨みしただけで故障する
・乗客のいない無人駅でも抑止
・ラッセル車使わずに一般車両で除雪したことも
・乗客の鉄ヲタのヤジに対応しながら運転再開をお知らせ
・只見線の運転再開で京急線の乱れていたダイヤが平常通りに戻ったことは有名
・289号建設が始まったきっかけは只見線
・只見線は70km/h以上を出したことが無い
・病気の子供にSL運行を約束
・只見線の存在に気づいていない沿線住民も多い
・只見線の運転士はいつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める子供にタブレットをあげたことがある

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Last-modified: 2009-01-11 (日) 23:12:03 (3447d)