その他

全盛期の東武東上線伝説

・急行は15分に1本。
・あまりも発車を急ぐ為に人をドア挟んだまま出発することも
・6人がけのイスに無理して7人を座らせる
・車両のシミでつきのわ駅をアピール
・坂戸−北坂戸間の超アクロバティックカーブは運転手のモンキーターンの腕の見せ所
・公立高校の甲子園出場記念に新たに駅が爆誕。
・JRを経由して秩父鉄道と繋がっている。
・シュリーマンによって八高線、川越線が発見された
・越生線の存在は3年前に電波望遠鏡で初めて観測することが可能に
・駅員が喋っただけでその日は雨
・30分後の下り電車に乗るのがやっと
・運転手がジャンプを読んでいることも
・ストがあったらその日は埼玉県人の30%が仕事断念
・成増〜池袋間は都市伝説
・西武には何があっても勝てない
・なぜか風雪雨もろもろの自然災害でもほとんど止まらない。
・でも落雷による停電には涙目
・JR、小田急、西武の駅員の優しさに脱帽 そのまま心臓発作を起こす人も
・あまりにも混雑するので最初から立っていたことも
・そしてそのまま1時間はざら
・あまりにも車掌が通らないので、20年ぶりに通ったときには拍手喝さいが起きた
・乗客全員川越をスルーして池袋まで乗車
・朝の上り電車は北坂戸から座れないことはざら、東松山で乗車率300%も

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 00:33:32 (3951d)