全盛期の猫伝説

・甘え3回中5回喉鳴らしは当たり前、3回中8回甘噛みも
・愛くるしい鳴き声を頻発
・猫にとっての懐中電灯の光は獲物の捕らえそこない
・可愛らしい仕草も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況を1人で和ます
・ヤクザ屋さんも余裕で骨抜き
・一回のすりすりでゴロゴロが3回聞こえる
・空腹で甘えてくるのが特技
・水上に連れて行くだけで鳴いて暴れだした、心臓発作を起こす子も
・大型の虫を捕まえても納得いかなければ飼い主に分け与えて帰ってきてた
・あまりに高いところが好きすぎるから桜の木でも遊び場扱い
・その桜の木から降りられずにゃーにゃー
・訪問客を一睨みしただけでその訪問客が触りに飛んでくる
・飼い主の居ない平日でもボールで一人遊び
・ねこじゃらし使わずに尻尾で遊んでたことも
・夕食のイカの刺身を自分で強奪してレーザービームでソファーの裏に隠れて食う
・猫リセットなんてザラ、2回ボタンを踏むことも
・旅行中の飼い主に会いたくなるより飼い主が猫に会いたくなる方が早かった
・ペットショップで客の心を打った
・資源ごみの日に出そうとした羽毛布団と、一緒に捨てようとした毛布、ダンボール、発泡スチロール容器ともども寝床にしてた
・飼い主の韓国人のヤジに流暢な猫語で反論しながらご飯おねだり
・ニ゛ャッと踏まれただけで一曲完成した
・玉ねぎで中毒を起こすことは有名
・湾岸戦争が終わったきっかけはフセインがイランから猫を輸入したこと
・夜の深い時間から飼い主の布団の中にも入りたがってきてた
・太った人の腹を楽々寝床にしてた
・庭を舞う蝶に飛びついて池に落下するというファンサービス

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Last-modified: 2009-05-08 (金) 12:37:33 (3387d)