その他

全盛期の彦龍ラーメン伝説 

・3日で5人死亡は当たり前、5日で8人死ぬことも
・彦龍にとって来客は店の入り間違い
・来店客との警察沙汰も日常茶飯
・地面に麺がワンバウンドも余裕でスープへ
・匂いを嗅ぐだけで客が泣いて謝った、心臓発作を起こす客も
・残されても納得いかなければ次の客にそのまま出してた
・あまりにまずすぎるから水だけで帰る客も
・その水もヒット
・客を一睨みしただけで意識がどこかに飛んでいく
・営業の無い店休日でも2人死亡
・自分のラーメンを自分で食べてしてレーザービームで吐き出す
・手足が痺れることなんてザラ、後遺症になることも
・食べてから病院に運ばれる方が早かった
・食べようとした客と、それを止めようとした客、店の外の通行人ともどもホスピタルインさせた
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい死んだ
・湾岸戦争が始まったきっかけは彦龍のラーメン
・ごみ箱の深い位置から三日前の食材も利用してた
・自分のラーメンを食べて病院まで行くというファンサービス
・彦龍はラーメンを出した事がない
・彦龍が休んだら病院が暇
・麺を打つと衛生がずれる
・病気の子供を死においやる
・ラーメン店から死者がでるのは彦龍くらい
・病院に運ばれたことにまだ気づいていない客も多い
・憲彦は客が完食すると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつは肉を使っていてるのは最初だけ
・憲彦が厨房に立った時点で営業停止でいいだろ
・憲彦は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年を病院送りにしたことがある

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 13:21:34 (3832d)