全盛期の満員電車伝説

・3車両5痴漢は当たり前、3車両8冤罪も
・先頭車両痴漢冤罪事件を頻発
・俺にとっての痴漢冤罪は定刻出勤のし損ない
・9時半乗客100人、乗客全員男性の状況から1人で任意同行
・隣の車両でも余裕で冤罪
・一回の冤罪で被害者女性が三人いる
・冤罪で遅刻が特技
・疑いが晴れても納得いかなければ名刺叩きつけて帰ってきてた
・あまりに酷すぎるから特急で通勤
・その指定席でも痴漢冤罪
・仕事のない休日でも2冤罪
・電車使わずに自転車で通勤してたことも
・駅長室で質問されてから家に帰る方が早かった
・俺は本当にやってない
・俺が法廷に立つと娘が泣いていた、うつむいている妻の姿も
・病気の子供に無罪判決を約束
・街で俺が歩くだけでヒソヒソ声が聞こえる気がする
・俺が無罪を勝ち取ったことにまだきづいていないご近所さんも多い
・いつも家で待ってくれている妻に「迷惑かけてごめん」と謝ったことがある

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Last-modified: 2009-01-19 (月) 19:27:34 (3496d)