全盛期の名鉄伝説 

・犬山線120キロ運転は当たり前、時には130キロ運転も
・特急から普通までパノラマカー連発
・名鉄にとっての急行は特急の出来損ない
・6R→Pの運用変更も日常茶飯事
・ナゴヤ球場前で人身事故の時も5分で運転再開
・新路線も余裕で建設
・窓口の駅員の機械操作が速過ぎて指が20本に見える
・地下鉄線内で特急運転が特技
・市営地下鉄に乗り入れるだけで役人が泣いて謝った、心臓発作を起こす役人も
・新車でも納得いかなければ即廃車にした
・あまりに便利すぎるので普通でも特急扱い
・その普通も名岐間10分
・JRを一睨みしただけでJR新快速が減速した
・名古屋で30センチ、岐阜で40センチの積雪でも通常運行
・豊橋まで電気を使わず走ったことも
・自社の特急料金を無料にして振り替え輸送
・普通しか停車しないローカル駅乗車人員1万人以上はザラ、時には3万人を越えたことも
・車内で痴漢が発生する前に犯人が逮捕されていた
・わずか乗降数百人の駅を一大ターミナルにした
・運転士に暴力を振るおうとした酔っ払いとそれを静止しようとしたリーマン、スイーツを一瞬で木っ端微塵にした
・乗客のアラビア人の野次に流暢にアラビア語で反論しながら1秒の狂いもなく定時到着
・グッと社長がガッツポーズしただけで株価が500円上がった
・120キロ運転で沿線の家が崩壊したことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは名鉄数時間運行停止
・豊橋の人身事故を犬山の駅員が処理していた
・新幹線を楽々抜き去っていた
・臨時特急を3400系で運行するいうファンサービス
・連絡橋が完成する前のセントレアに6両編成の2000系が停車していた
・阿久比−椋岡駅間でも120km運転は当然

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Last-modified: 2008-04-03 (木) 12:42:26 (3788d)