全盛期の盲導犬クイール伝説 

・3交尾5妊娠は当たり前、3交尾8妊娠も
・道を歩くだけで他の犬が泣いて謝った、心臓発作を起こすセラピー犬も
・運転手を一睨みしただけで車が止まる
・放置自転車は回避せずに蹴飛ばして進む
・目的地に到着しても納得いかなければ用件を済ませずに強制帰宅した
・ワンと一声鳴いただけでカラスが5羽落ちた
・ハーネスを使わずにほえ声で誘導していたことも
・あまりに利口なので電車やバスでは大人1人分の料金が請求された
・クイールにとって一般人は盲人のなりそこない
・街を歩くときは募金箱と広告を付けて生活費を稼ぐ
・野良犬のヤジに流暢な盲導犬命令語で反論しながら障害物回避
・街をクイールが歩くだけで物価が上がる
・クイールに誘導されていることにまだ気づいていない使用者も多い
・2連続排便は「今日はカレーが食べたい」という暗号
・バリアフリーが整っていない店では態度が横柄になる
・盲導犬同伴での入店を断られると、店員をうなり声で威嚇して撤回させた
・パソコンと接続して事前に地図情報を読み込ませておくと、自動で目的地まで誘導してくれる
・クイールを貸与された使用者には、もれなく温泉旅行の特典がついてきた
・クイールは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に石を投げられたことがある
・超重量のハーネスを着けながら仕事をしていたため帰宅後外したハーネスを机に投げたら机が真っ二つになった
・ハンデとして使用者が目を瞑って歩くというルールも導入されたが全然ハンデにならなかった
・世界初、盲人による南極点到達を成功させる
・引退後は盲導犬30匹を自ら育てた

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Last-modified: 2008-08-27 (水) 12:38:34 (3766d)