全盛期の冤罪伝説

・3法廷5有罪は当たり前、3法廷8有罪も
・冒頭陳述即有罪を頻発
・裁判官にとっての死刑判決は執行猶予のつけそこない
・証拠なし動機なし、アリバイありの状態から逆転有罪
・裁判長席に座るだけで被告人が泣いて謝った、心臓発作を起こす弁護士も
・有罪判決でも納得いかなければ自分で控訴して帰ってきてた
・あまりに有罪になりすぎるから検察が無罪を求刑
・その裁判でも有罪
・審理のない休日でも2有罪
・証拠使わず想像で有罪にしたことも
・弁護人が異議を唱えてから却下するまでの方がはやかった
・無実の人間を刑務所で養ってあげるという住民サービス

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Last-modified: 2010-04-08 (木) 19:51:45 (3176d)