全盛期の223系新快速伝説

・西明石〜大阪間38分は当たり前、大阪〜近江今津間75分も
・始発駅から130km/h運転を頻発
・JR西日本にとっての○○路快速シリーズは新快速の作りそこない
・各停区間130km/h運転も日常茶飯
・東海道新幹線も余裕で圧倒
・一回の運転で列車が三本に見える
・高速走行で停車駅増加が特技
・223系に統一するだけで阪急が泣いて謝った、JR派に鞍替えする京阪も
・阪急に勝っても納得いかなければ130km/h運転しないで帰ってきてた
・あまりに早過ぎるから快速も新快速扱い
・その快速も阪急の特急より早い
・阪急を一睨みしただけで特急が終日運休する
・快速の無い時間帯でも運転
・223系を使わずに207系で走ってたことも
・敦賀発米原経由播州赤穂行きなんてザラ、2往復することも
・運用が終わってから車両基地に帰る方が速かった
・車両基地で他社の特急をパスした
・対抗しようとした阪急と、それを止めようとした阪神、京阪、山陽の各社ともども壊滅状態にした
・乗客の韓国人の会話に流暢なアナウンスで割り込みながら他社の特急をパス
・グッとフルノッチに入れただけで他社の列車を5本くらい抜いた
・駅通過でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは新快速の芦屋終日停車
・兵庫県の深い位置から福井県の乗客も処理してた
・特急通過駅に停車しても特急より短い所要時間で楽々運転してた
・新快速の停車駅を増やして通過駅の利便性を向上させるという旅客サービス
・新快速に2連続で抜かれた他社乗務員は日勤教育
・他社2連続追い抜きは「早く帰りたい」という乗務員の暗号
・その乗務員は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に関西おでかけパスをプレゼントしたことがある
・後の川島令三である

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Last-modified: 2010-03-16 (火) 23:19:17 (3075d)