全盛期のJR西日本伝説

・3路線50分遅延は当たり前。3路線80分遅延も
・先発電車いきなり遅延が頻発
・JRにとっての運休は遅延の出しそこない
・自殺者スマッシュヒットも日常茶飯
・近鉄平常運転、京阪平常運転から一瞬で逆転100分遅延
・些細な踏み切り事故も余裕で緊急停止
・踏み切り棒点検で赤信号停車が特技
・遅延表示が出るだけでサラリーマンが泣いて謝った、心臓発作を起こす学生も
・確定切替で納得いかなければ駅に止まらないで帰ってきてた
・あまりに遅れるから時刻表は液晶パネルに表示
・その液晶パネルも故障頻発
・運転士を一睨みしただけで15分遅延
・特別ダイアの年末年始も余裕で遅延
・自分で牽いた自殺者を自分で始末してホームに投げ返す
・60分遅延で時刻表一周なんてザラ、2周することも
・遅延表示からすぐに諦めて自転車で帰る方が早かった
・車両倉庫で遅延してた
・運転見合わせで怒る乗客と、それに謝るしかない駅員、みんなまとめて京都駅に置き去りにして運休
・乗客の中国人のヤジに流暢な日本語アナウンスで返答しながら緊急停車
・グッとガッツポーズしただけで5分くらい遅れた
・遅延でタイムマシーンができたことは有名
・鉱山事故が頻発するきっかけはJRの人身事故遅延
・播州の始点の方から自殺者を処理してた 
・ホームへの落とし物で楽々30分遅延にしてた
・大体バス運行で目的地まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-12-03 (金) 02:01:04 (2757d)