ゲーム

全盛期のときめきメモリアル伝説 

・3デート5爆弾は当たり前、3デート8爆弾も
・操作ミスでデートすっぽかしを頻発
・プレイヤーにとっての美樹原エンドは詩織エンドの見そこない
・テストの補習で部活強制退部も日常茶飯
・3年目パラメーターALL999、詩織完全ときめきの状況から美樹原エンド
・幼馴染の誘いも余裕で断る
・一回の下校で爆弾が三つに増える
・公園で爆弾処理が特技
・美樹原が木の下に立つだけでプレイヤーが泣いて謝った、心臓発作を起こすメモラーも
・プロ野球選手になっても告白されなければバッドエンドにしてやり直させた
・あまりに美樹原に好かれすぎるから卒業式まで未登場扱い
・その封印プレイでも優美エンド
・下校の誘いを断っただけで悪い噂が学校中に飛んでいく
・誘いの無い夏休みでも2爆弾
・自分で誘ったガーギー展に自分で文句をつけ「今日は疲れちゃったわ」と投げ返す
・狙ってない子に告白されるなんてザラ、会ったこと無い子に告白されたことも
・他の子の爆弾を処理してから詩織に嫌われるほうが早かった
・爆弾処理のデートで爆弾付いた
・爆発寸前の詩織と、新たに爆弾の付いた美樹原、虹野、優美ともどもデートに誘い損ねた
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい爆発した
・イタ電で伊集院に告白されたことは有名
・詩織に嫌われたきっかけは美樹原の猛烈アタック
・ボーリングの球を楽々顔面キャッチしてた
・自分の好きなキャラ以外がドラマシリーズ化されるというファンサービス
・ハンデとして女の子全員登場済みという裏技も導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2011-05-09 (月) 22:10:41 (2776d)