ゲーム

全盛期のアイラ伝説

・3ターン50人殺しは当たり前、3ターン80人殺しも
・エリートリングを装備して敵部隊独り占めを頻発
・アイラにとっての流星剣は連続の振りそこない
・闘技場五人抜きも日常茶飯
・第五章終了後、シグルド軍全員戦闘不能の状況から1人で逆転
・アルヴィスも余裕で撃破
・一回のターンで剣が二本スクラップになる
・壊れた大剣で連続が特技
・最前線に立つだけでヴェルダン兵が泣いて謝った、心臓発作を起こすアグストリア兵も
・流星剣全部ヒットでも納得いかなければクロード神父に敵将を生き返らせてもらってた
・あまりに回避しすぎるからライブでもダメージ扱い
・そのライブも回避
・敵軍を一睨みしただけで鉄の大剣が壊れる
・戦争の無い移動日でも壊れた大剣の☆が2つ増えた
・大剣使わずに手で切ってたことも
・自分の必殺を分身した自分で見切って連続で切り返しその分身の連続を二回とも回避
・増援部隊全滅なんてザラ、増援が二回ループすることも
・バイロン卿を殺そうとしたアンドレイと、それに続いて登場したランゴバルト、トラバント、レプトールともども壊れた大剣の☆にした
・グッとガッツポーズしただけで☆が5つ増えた
・フィールド画面でやっている素振りでハリケーンが起きたことは有名
・戦争が始まったきっかけはアイラが剣を折りすぎたから
・自分の分身に飛び乗ってシレジアまで行くというファンサービス
・アイラは、いつも店先の銀の剣を物欲しそうに眺めるラクチェに鉄の大剣二本を継承
させてあげた

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:10 (3058d)