全盛期のゲーメスト伝説 

・1ページ1誤植は当たり前、1段落1誤植も
・先頭記者スーパーウリアッ上を頻発
・ゲーメストにとっての「パンチ」は「パンツ」「ピンチ」の書きそこない
・先頭記者飛翔脚もやられてあたたり前
・9連コンボ100ドッドダメージ、相手キャラ瀕死の状況からなぜか体力ゲージ満タン
・漫画の最終回最後のコマでも余裕で誤植
・一回の執筆で「フ」が「ラ」に見える
・連続写真でタイム逆戻りが特技
・格ゲーで対戦しただけで相手の目が潰れてしまった、名前を三回間違えられるハイデルンも
・レースゲームでも納得いかなければインド人を右にして帰ってきてた
・あまりに誤植しすぎるから紙面上で誤植撲滅宣言
・その2行後に誤植
・石井ぜんじが原稿を一睨みしただけで原稿が大日本印刷に飛んでいく
・必殺技コマンドの誤植なんてザラ、2回訂正することも
・怒首領蜂でゴウキ出現コマンドを公開した
・読者の韓国人の苦情に間違った韓国語で応対しながら日本語を誤植
・グッとガッツポーズしただけで5文字くらい間違えた
・連続技でユンボエルボーが出たことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは「もちろん」を「もろちん」と誤植したこと
・「ディ○ニーランド」の伏せ字を楽々「ディ○ズニーランド」にしてた
・自分の誤植を取り上げて顛末記を書くというファンサービス
・「前号の誤りと訂正」を訂正できるのはゲーメストくらい
・校正が甘すぎるせいか単純な誤字、誤用まで見えない
・原稿を誤植したことにまだ気づいていないライターも多い
・メストライターが書いた写植前の原稿を読んだらすでに枠外に訂正欄があった
・あまり正しく書くと読者がネタに困るから正しく書きたくないという名言
・ゲーメストには「2月30日」が見えていたらしい
・誤植無しの原稿を1ページ書き上げればそのライターはボーナス獲得という制度はもはや伝説
・担当ページ全て誤植無しなら即デスク昇進という破格の制度も達成できたライターはなし
・クイズとしてわざと誤植した部分を読者に当てさせる企画も試行されたが素の誤植が多くて全然クイズにならなかった

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:16 (3054d)