全盛期のゲーメスト伝説

・3文字5誤植は当たり前、3文字8誤植も
・表紙の誤植を頻発
・ゲーメストにとっての脱字は誤植のしそこない
・目次の誤植も日常茶飯
・原稿〆切5分前、ライター全員負傷の状況から編集長1人で誤植
・訂正記事も余裕で誤植
・一回の誤植でインド人が右に見える
・ネオジオンのゲームが特技
・原稿を書くだけで校正さんが泣いて謝った、心臓発作を起こす印刷屋も
・校正完了でも納得いかなければ誤植を追加して帰ってきてた
・全面広告でも2誤植
・ワープロ使わずに手で書いてたことも
・読者の韓国人のヤジに流暢なハングルで反論したと思ったら誤植してた
・グッとガッツポーズしただけで5ヶ所くらい誤植が増えた
・湾岸戦争が始まったきっかけはザンギュラのスーパーウリアッ上
・お詫びと訂正の記事まで誤植するというファンサービス
・街で編集長が歩くだけで誤植が増える
・ゲーメスト関連のスレは伸びる
・じつはキーを叩いてるのは小指だけ
・編集長は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に見本誌をあげたことがある
・あまりに誤植するので最初から校正済みにしていた時期も
・編集長には「誤植のないゲーメスト」が見えていたらしい
・一冊誤植がなければ即国宝認定という破格のルールも達成できた号はなし

1353view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:16 (2997d)