全盛期のゾンビ伝説

・一噛み付きcautionは当たり前、胃酸攻撃dangerも
・初戦闘ゲームオーバーを頻発
・ゾンビにとってのドア開けはゾンビ犬の窓の開けそこない
・ベテラン隊員返り討ちも日常茶飯
・スプレー満タンロケットランチャー装備、タイラント撃破済みの状況から1人で逆転
・早解きプレイも余裕で足止め
・一回のダッシュで足が一本に見える
・胃酸でゲームオーバーが特技
・這いずるだけで女性主人公が泣いて謝った、心臓発作を起こす新人隊員も
・噛み付いても納得いかなければ胃酸吐いて帰ってきてた
・あまりに殺しすぎるからジル編はイージーモード扱い
・そのジルも瞬殺
・主人公を一睨みしただけで首が彼方に飛んでいく
・事件の無い日常でも共食い
・歯を使わずに目で殺したことも
・自分の頭を自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・洋館→寄宿舎→研究所徘徊なんてザラ、2周することも
・ダウンしてから這いずりで動く方が早かった
・ヘリコプターの中のブラッドを殺した
・進行阻止しようとしたジルと、それを助けようとしたバリー、クリス、レベッカともどもゾンビ化させた
・仲間のハンターのヤジに流暢な日本語で反論しながら背面攻撃
・グッとガッツポーズしただけで体に付けた手榴弾が爆発した
・嘔吐で研究所の自爆装置が起動したことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはゾンビのドア開け
・最初の深い森から研究所の人間も処理してた
・筋骨隆々の豪傑達を楽々あの世行きにしてた
・自分の書いた小説をエサにクローゼットから登場するというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:20 (3058d)