全盛期のパワポケ伝説 

・3人の彼女候補のうち5人死亡は当たり前、8人死亡も
・携帯ゲーム機なのにセクロスを頻発
・パワポケにとってのギャルゲーは野球バラエティのできそこない
・まったく野球をしないサクセスも日常茶飯
・発売日1ヵ月前、スタッフ全員負傷の状況から藤岡P一人で作成
・ヤギも余裕でストライクゾーン
・一つのソフトでサクセスが三本ある
・バントでホームランができそう
・ゲームを出すだけでCEROが泣いて謝った、心臓発作を起こす人も
・6ではいい野球システムでもだったのに次のシリーズでは野球システムが改悪されて帰ってきてた
・あまりにギャルゲーすぎるから小学生向けの番外編でも彼女が作れる
・その彼女も死ぬ
・彼女を一睨みしただけで落とせる場合がある
・ゲーム屋の無い地域でも2万本売れる
・自分の作ったソフトを自分でリメイクして売り出す
・オールマックスなんてザラ、肩力255も
・発売一年前からCEROから注意を受けた
・幼女と、看護婦、友人の元カノ、サイボーグの彼女ともども同時に攻略できる
・ゲームショーの韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら北朝鮮をネタに
・藤岡Pがグッとガッツポーズしただけで5万本くらい売れた
・彼女攻略中NTRが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはパワポケが野球をしてないから
・たまったものをヤギで処理してた
・元々は野球ゲームだというのに中身はギャルゲーというファンサービス

・三回プレイして五回ゲームオーバーは当たり前、8回ゲームオーバーも
・プレイ開始直後にゲームオーバーを頻発
・パワポケにとっての野球はミニゲームのできそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転したのに彼女は意識不明
・普通の女の子も余裕で自殺
・一回のサクセスでキャラが三人死ぬ
・緑髪伝説が特技
・カセットを差し込むだけでプレイヤーが泣いて謝った、心臓発作を起こすプレイヤーも
・グッドエンディングでも納得いかなければバッドエンディングにした
・あまりに彼女が死にすぎるから死んでても彼女扱い
・その彼女もサイボーグ
・彼女候補を一睨みしただけでPAWAに飛んでいった
・スイッチをつけてない状態でもバッドエンディング
・野球をせずにシナリオをクリアしたことも
・自分の投げたイタチの人形を自分でキャッチしてレーザービームで投げ返したらまた戻ってきた
・本編で死んで裏でも死ぬなんてザラ、シリーズに渡って複数回死亡することも
・オープニングより開始→ゲームオーバーになるまでの方が短かった
・ペナントでもバッドエンディング
・瑠璃花、茜、芳槻さらのバッドエンディングで俺の心が折れた
・顧客の小学生の質問に流暢な日本語で予想の斜め上の解答
・パワポケスタッフがグッとがガッツポーズしただけで鬱エンディングが五個増えた
・プレイヤーの溜息が原因でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは亀田の徴収
・大正の探偵から超未来のSFで野球をしなかった
・エンディングでスナイパーライフルの先に彼女が居た
・自分のアキカンに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:26 (2936d)