全盛期のポケモン伝説 

・1バージョン平均260万越えは当たり前、3バージョン1000万の時も
・最速100万も日常茶飯
・ポケモンにとっての100万は、1000万の打ち間違い
・ハード末期、売り上げ低下、発売ソフト激減の状況から1人で大ブーム
・アニメも余裕でヒット
・一本のソフトが三つに分かれて発売される
・店頭に並んだだけで他ソフトがホコリを被った、動作不良を起こす他機種も
・あまりにも売れすぎるから類似作品が次々登場
・その類似作品もヒット
・アニメを一睨みしただけで意識が彼方に飛んでいく
・自分のポケモンを自分と交換して通信進化
・販売数ランキングトップなんてザラ、100週連続ランクインすることも
・発売した週より後の方が売り上げが高かった
・ポケモンの一文字でコロコロの売り上げも上昇
・持ち込み企画を否定したメーカーと、6年後のヒットを目にした有名メーカー、中小メーカーともども類似作品発表
・他メーカーのヤジに流暢な京都弁で反論しながらポケモン商法
・グッとガッツポーズしただけで新ポケモン5匹誕生
・ポケモンフラッシュで病院送りが出た事は有名
・ポケモンが生まれたきっかけは智の少年時代
・バグだらけで裏技し放題というファンサービス
・1歳から寿命が尽きるまで遊べるのはポケモンぐらい
・ポケモンがコケるとゲーフリが傾く
・病気の子供に幻のポケモンをプレゼント
・選別しすぎた所為か見ただけでポケモンの個体値が分かる
・2バージョン発売は「あとで新バージョン発売するよ」という暗号
・任天堂は、いつも店先のデジモンを物欲しそうに眺める少年にポケモンをプレゼントした
・あまりに売れるので最初からハードに差さっていた事も
・ポケモンは日本の国家的戦略だと米政府に警戒されていた
・イチローはボールの分子運動が見えるというが、モンスターボールの仕組みは分からなかった

全盛期のポケモン伝説 

・1人3本所有は当たり前、1人8本所有も
・携帯ゲーム機ミリオンヒットを頻発
・ポケモンにとってのミリオンヒットはダブルミリオンの売りそこない
・世界最速ミリオンヒットも日常茶飯
・90年代後半のソニーとの差、任天堂満身創痍の状況から1本で逆転
・派生ゲームも余裕でヒット
・一回の新作発売でバージョンが三本に見える
・関連商品で儲けるのが特技
・市場に立つだけで相手会社が泣いて謝った、自己破産を起こすサードパーティも
・ミリオンでも納得いかなければサードバージョン発売して帰ってきてた
・あまりに売れすぎるから売り上げ10本で1本扱い
・その制限でもミリオンヒット
・子供を一睨みしただけで売り上げがグラフ右上に飛んでいく
・再入荷の無い日でも2万本売り上げ
・正規手段使わずに裏技で捕まえてたポケモンも
・自分の売り上げ記録を自分で更新してダブルミリオンで投げ返す
・映画興行成績数億円なんてザラ、2位になることも
・米国でアウトになってから日本に帰る方が早かった
・ヨーロッパ市場でヒットした
・売上1位阻止しようとしたSCEIと、それを援護しようとしたスクエニ、バンナム、KONAMIのソフトともどもランク外にさせた
・アンチの米国人の批判に流暢な英語で移植しながらミリオンヒット
・グッとピッピカチュウしただけで5億くらい入った
・新作で社会現象が起きたことは有名
・イラク戦争が始まったきっかけはポケモンの米国企業駆逐
・ランキングの高い位置から10位まで任天堂が独占してた
・DSの売上を楽々更に伸ばしてた
・自分のジェット機に飛び乗って旅行先まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:28 (2878d)