全盛期のポケモン伝説 

・2作品500万本は当たり前、2作品800万本も
・初代作品壁抜けバグを頻発
・ポケモンにとってダブルミリオンはミリオンの出しそこない
・戦闘ポケモン頭だしも日常茶飯事
・9作品目、前評判不評の状況から70万本達成
・ポリゴンショックでも余裕でヒット
・一回のリメイクで300万本売れる
・番外編でミリオンが特技
・発売日が被るだけで他社が泣いて謝った、心臓発作を起こす社長も
・ミリオンでも納得いかなければバグ頻発させて評価を落とした
・あまりにも売れすぎるから適当でも本命扱い
・その作品もヒット
・開発者を一睨みしただけでデバック代が200万円飛んでいく
・発売の無い月でも月間売り上げ1位
・ボールを使わずタッチペンで捕獲した事も
・自分のモンスターボールを泥棒が叩き落して「ひとのものをとったらどろぼう!」
・番外編帳尻ミリオン達成なんてザラ、150に届くことも
・100万本達成してから300万本に到達するほうが早かった
・同人サークルもヒットを作った
・ポケモンをリスペクトしようとした会社と、それに追随した会社もろともヒットさせた
・地方の格差問題へのヤジに流暢な平仮名で反論しながらwifi配信
・グッとガッツポーズしただけで5万本ぐらい売れた
・発売延期でGBライトが発売されたことは有名
・バージョン分けが始まったきっかけはポケモンの800万本
・ライトの明るい画面からカラーの金銀へと処理してた
・ピンボールの球を楽々ポケモンにしてた
・自分の飛行機に飛び乗って外国まで行くというファンサービス
・株ポケは本気を出してデバックした事がない
・3作品で1000万本に届くのはポケモンくらい
・ポケモンが発売延期したらGBC発売延期
・ポケモンが売れると衛星がずれる
・病気の子供にデバックを約束
・昔は任天堂で開発をしていた
・やめた理由は会社立ち上げたほうが任天堂の下で働くより良いから
・先進眼がよすぎるせいかポケモンの破滅まで見える
・ゲーム屋でポケモンが発売されるだけで売り上げが上がる
・ポケモンが立てる板は伸びる
・ポケモンはダブルミリオンを達成すると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつはポケモンにつかえるのは小指だけ
・ポケモンが発売時点でミリオンでいいだろ
・ポケモンにダブルミリオンを達成させた他社は褒められる
・ダブルミリオンは「今日はカレーが食べたい」という暗号
・ポケモンが落ちてきた売り上げを宣伝で軌道修正して万有引力発見したの有名
・体力少ない後の破壊光線でイージス艦撃沈したのはあまりにも有名
・株ポケは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に攻略本を買ってあげたことがある

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:28 (2878d)