全盛期のラクチェ伝説

・1ターンで30ユニット撃破は当たり前、3ターンで200ユニット撃破も
・戦闘開始一撃目に必殺を頻発
・ラクチェにとっての月光剣は流星剣の出しそこない
・1ターンでイシュタル撃破も日常茶飯
・自軍拠点はリボー城のみ、セリス軍全員死亡の状況から1人で逆転
・見切り持ちにも余裕で連続
・一回の斬りつけで勇者の剣が10本に見える
・こわれた剣で闘技場制覇が特技
・城から出るだけでブリアンが泣いて謝った、心臓発作を起こすヒルダも
・ユリウス撃破でも納得いかなければ見切りを持たせて再登場させてた
・あまりに強すぎるからラクチェ禁止プレイが横行した
・しかしスカサハも強い
・ブルームを一睨みしただけでコノート城に飛んでいく
・戦闘の無い移動ターンでも10ユニット撃破
・剣を使わず素手で戦ってたことも
・自分の流星剣を自分で全部交わして突撃でもう一度かわしまくる
・ユリウス相手に50ヒットなんてザラ、200ヒットすることも
・十二魔将を撃破してからシアルフィ城に帰る方が早かった
・観客のアリオーンのヤジに流暢なトラキア語で反論しながら三頭の竜撃破
・グッとガッツポーズしただけで50ユニットくらい撃破した
・必殺月光剣でマンフロイが一撃で死んだことは有名
・聖戦が始まったきっかけはラクチェの経験値稼ぎ
・森で風の剣を装備してスコピオとバイゲリッターも処理してた
・アルヴィス皇帝も楽々撃破してた
・流星剣では舞いまくってパンチラするというファンサービス

1214view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:31 (2939d)