全盛期の阿迦手観屋夢之助伝説

・3日で新作5本発表は当たり前、3日新作8本発表も
・1作品で無双シリーズ以上のタイトルを頻発
・夢之助にとっての大ヒットはクソゲーのできそこない
・新作タイトル全て発売中止も日常茶飯
・2000年、銀行から自社ビル差し押さえの状況から2年後にオリジン弁当の2階に凱旋
・バーチャルコンソールも余裕でスルー
・一回の外出で充実野菜を三本も買って帰る
・エンジョイ金玉つかみが特技
・テレ東のゲーム王国に出演するだけで会場が泣いて謝った、逃げ惑う子供も
・どんな取材でも納得いかなければ自分を褒める記事だけ叩きつけて帰ってきてた
・あまりにホラふきすぎるからファミ通で嘘出宮嘘之助扱い
・ファミ通の謝罪にも無理難題
・Genetator21を一睨みしただけでゲームがホイホイと作れる
・仕事の無い定休日でも2ちゃん
・フラッシュ使わずにサイトに巨大JPEG仕込んでたことも
・自分の作ったゲームを自分で買ってサイン書いてまた売り返す
・全国各地に20にものぼる開発チームに月10日飛び回るのはザラ、2周することも
・新作を予定表に載せてから消える方が早かった
・他社のパクリ作品でヒット放った
・自社から独立しようとした音楽コンポーザーと、それを防ごうとしたプログラマー、デザイナー、プランナーの社員ともども夜逃げされた
・「死ね」と書かれた韓国人の返品クレームに「ジェンジャン」という韓国語で反論しながら突き返す
・グッとガッツポーズしただけで新作が510本売れた
・漫画家のピョコタンが夢之助の専門学校に通っていたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはシェラザードをフセインが遊んだため
・社長室の隅の位置からファックスのことをファックと言って処理してた
・21世紀のデジタルコンテンツビジネスを楽々数百億兆円以上にしてた
・めったに見れないといいながらたまには社長名義で雑誌に載るというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:33 (2881d)