ゲーム

全盛期の宮本茂ゲーム開発伝説 

・3日で5回ちゃぶ台返しは当たり前、3日で8回も
・開発開始直後にちゃぶ台返しを頻発
・宮本にとって発売はちゃぶ台返しのし損ない
・開発開始直後でちゃぶ台返しと発売延期のサイクルも
・納期当日、スタッフ全員負傷の状況からちゃぶ台返し
・発売日でも余裕でちゃぶ台返し
・一回の開発でソフト3本開発
・開発会社に行くだけでスタッフが泣いて謝った、心臓発作を起こすスタッフも
・ちゃぶ台返ししても納得いかなければ企画ごと凍結して帰ってきてた
・あまりに延期するから社長自ら開発指揮
・その開発もちゃぶ台返し
・スタッフを一睨みしただけで企画が白紙に戻っていく
・会社にいない休日も2回ちゃぶ台返し
・他社のソフトもちゃぶ台返ししたことも
・自分でちゃぶ台返ししたソフトを自分で修正してスタッフに投げ返す
・発売を直前に延期なんてザラ、2年延期することも
・作り直すより一からやり直した方が早かった。
・電車で走りながらちゃぶ台返しした
・現場を取り仕切る青沼と、それをサポートする岩田、近藤ら重役ともども総白髪にした
・パクった韓国人に流暢な韓国語で反論しながらそのゲームもちゃぶ台返し
・グッとガッツポーズしただけで5ヶ月くらい延期した。
・リンクのポーズを真似したらハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争を終結させたのは爆撃にも耐えられるゲームボーイ
・ライトゲーマーの目線からコアゲーマーの要求を無視してた
・Halo位のゲームなら楽々開発できた
・自分のちゃぶ台返しに飛び乗って銀河皇帝になるファンサービス
・宮本はいつも店先でトランペットを物欲しそうに眺める少年に任天堂の株券をあげたことがある
・それが後のイチローである

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:35 (3062d)