全盛期の渋谷伝説 

・5日50バッドエンドは当たり前、5日80バッドエンドも
・渋谷爆破を頻発
・コミックでコロすのが特技
・蜜柑をカラスに投げるだけで作家が泣いて混乱した、心臓発作を起こす作家も
・ダイエット中でも納得いかなければ店のメニュー片っ端から注文して食ってた
・黒川を一睨みしただけでスペツナズナイフが太腿に飛んでくる
・原稿を書き換えようとしたフェルミと、それを手伝おうとしたディラック、ローゼン、ボーア、ファインマンの小人ともども手首から切断した
・エゲレス軍の奇襲に流暢なフランス語で反論しながら半殺し
・グッとガッツポーズしただけで3人くらいできちゃった
・市川が書く脚本は視聴率が伸びる
・逆に脅迫されていることにまだ気づいていない金曜日も多い
・2日連続パトロールは「今日も元気だコーヒー牛乳がウマい」という暗号
・暗号解読後のルルスボ・サケムで渋谷消滅したのはあまりにも有名
・隆士は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年の目の前で泣きながらサックスを演奏したことがある
・みちるのキスシーンに鯨井のレーダーが反応してしまうので撮影中は警戒されていた
・テレビ太陽の独走最善戦に出演したが元ヤクザで組長役してしまいテレビ的にNG

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:38 (2939d)