ゲーム

全盛期のイノケン伝説

・1ソフト5作品は当たり前、1ソフト8作品も
・3DOでミリオンセラーを頻発
・飯野賢治にとってのMOTHERはウルトラマン倶楽部のできそこない
・磁気テープの違法コピーも日常茶飯
・マスターアップ直前、社員全員病欠の状況から1人で完成
・致命的なバグも余裕で個性
・一本の発売でハードが三台で出る
・マイナーハードで大ヒットが特技
・E0を届けに行くだけで問屋が泣いて謝った、心臓発作を起こす問屋も
・表現規制に納得いかなければ検査させないで帰ってきてた
・あまりに凄すぎるからファミ通クロスレビューでも満点か評価不可能
・その評価も満点
・RPGを作ろうと思っただけでゲームが三百万本売れていく
・発売の無い年でもダブルミリオン
・画面を使わずに耳だけで遊ばせたことも
・自分のアンケート葉書を自分で書いてレーザービームで返事を投げ返す
・敵が見えないなんてザラ、五感全て封じられることも
・D2がロンチに決まってからドリキャスが出る方が早かった
・小学生の頃に作った作品でコンテスト入賞した
・WARPを過小評価したソニーと、それを受け止めようとしたセガ、パナソニック、任天堂の全ハードともども大ヒットさせた
・アメリカ人記者たちに流暢な英語で語りながら射殺されて復活
・グッとガッツポーズしただけで5本ぐらい完成した
・E0のサターン発売でSCEが傾いたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはウルトラマン倶楽部2の発売
・昔は高校で教師と戦っていた
・高校をやめた理由は一身上の都会
・自分の作品に飛び乗って購入者の家まで行くというファンサービス
・イノケンは、いつも店先のドラクエを物欲しそうに眺める少年にDの食卓を買ってあげたことがある

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:41 (3062d)