全盛期の不如帰伝説

・1年目で5大名死亡は当たり前、最初の戦闘ターンで8大名死亡も
・開始早々、徳川家取り潰しを頻発
・不如帰にとってのエンディングはオープニングの出来そこない
・オープニングを見るだけのプレイも日常茶飯
・敵の兵力100、こちらの兵力1の状況から奇襲で勝利
・北陸地方は豊作までリセット
・オープニングを見終わるまで三時間
・カリスマ10でのクリアが特技
・小田原城に籠城するだけで敵大名が泣いて謝った、自害する大名も
・奇襲に成功しても納得いかなければ退却して敵に城を明け渡した
・官位を与えすぎると降伏国が数珠繋ぎに謀反
・その謀反だけで一時間
・俸禄2を提示しただけで斎藤家の家臣たちが寝返っていく
・複数国になっても重税6
・税収のターン以外に重税6をしたことも
・自分から政略結婚を申し込んだ直後、降伏コマンドで同盟を破棄して従わせる
・陶晴賢の謀反なんてザラ、年2回起こすことも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・たこうえもんを門前払い
・ニンジンみたいな顔の佐竹でプレイし、似た顔の一向、毛利、松永ともども家臣に雇ってニンジン畑
・一向宗の蜂起に流暢な念仏を唱えながら国力激減のピンチ
・秀吉がガッツポーズしただけで城塞値が6減った
・オープニングが映画化されたことは有名
・近江国の土豪・多胡惣右衛門が歴史の教科書に載ったきっかけは不如帰
・九州からあえて四国を迂回して上洛し、四国の三大名とも最後まで生存させた
・雑賀孫市の顔をデスクトップの壁紙に
・「おにいちゃん あたし およめにいくなんて やーよ!」という妹萌え〜なファンサービス
・織田は本気を出した事がない
・膨大な資料により戦国の本質を完全に再現できるのは不如帰くらい
・斎藤が上洛しやすいのは神の陰謀
・ソフトの箱に登場しない武将名がずらり、訴訟に発展
・病気の子供でも三時間程度でクリア
・昔はオープニングとエンディングが逆だった
・逆になった理由は捕手がイチローの球で骨折したから
・二年目を見たことがない阿蘇に同情の声が寄せられる
・宇都宮と村上が毎年生き延びるたびに奇跡を感じる
・毛利家の家臣が次々と病死
・陶晴賢に謀反起こされたことにまだ気づいていない大名は大内
・鉄砲は一度撃つと戦場が混乱して使えなくなってしまう
・じつは弾切れ
・島津・大友・龍造寺が九州統一した時点で天下統一でいいだろ
・今川氏真を寝返らせたプレイヤーはたぶん顔グラマニア
・伊達政宗の眼帯は「父上、そろそろ謀反を起こしますぞ」という暗号
・いらない家臣を兵1で力攻めに参加させて抹殺するのはあまりにも有名
・イチローは、店先の信長の野望を物欲しそうに眺める少年に不如帰を買ってあげたことがある
・開発当初のオープニングは容量がカセット百本分になるので99.9%を削った
・あまりに人気なのでオープニングだけしかない特別版を発売し即日完売
・不如帰の音楽にヒントを得たことで小室哲哉はミリオンヒットを連発した
・学校教育用に不如帰が配布されたが織田・徳川を弱小大名と思い込む子供が多発したため回収
・最短クリアを目指していたら幕府が戦後まで存続してた

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:41 (2938d)