全盛期のNAOKI伝説

(元ネタ:DanceDanceRevolution?のサウンドプロデューサー兼ゲーム音楽作曲者)

・DDR1作に3曲提供は当たり前、1作16曲提供も
・作曲の片手間で版権曲選び・システムBGM作成も日常茶飯
・NAOKIが選んだ版権曲も余裕で大ヒット曲に
・wacがいやだいやだとだだをこねながら仮歌を入れる頃に、NAOKIは5曲完成していた
・デモ曲を持ってきただけでプログラマーが泣いて謝った。曲数的な意味で
・あまりに曲を作りすぎるから、DDRに収録しきれなかったものを他のBEMANIシリーズに提供
・それでも収録しきれないので社外にも提供
・U1に一睨みされただけでNAOKIが放置した曲が完成していく
・逆にNAOKIがU1を睨むとU1のデスクから薔薇が咲いた
・DDRの開発が休止していた時期でもTЁЯRAとBeforUで編曲・作曲
・打ち込みせずにハンドクラップだけで作曲したことも
・グッとガッツポーズしただけで1曲完成
・「BURNIN' THE FLOOR」でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が終了したきっかけはNAOKIのラブバラード曲
・DDRのおかげでアメリカの肥満率が改善された
・スカイフィッシュの正体はNAOKIユーロ曲に含まれる熱気の渦
・流れ星の正体は「STILL IN MY HEART」のせつなさ
・DDR筐体に飛び乗ってU1と日本各地を巡るというファンサービス
・イベントでNAOKIと目が合ったプレイヤーはスコア力が上がるという都市伝説も
・一般層(非音ゲーマー)のDDR認識率は91%。「ダンレボ」だと150%に
・ザ・ワイドでDDRの初心者向け攻略特集があった。草野仁さんもNAOKI曲にノリノリ
・NAOKI曲は中毒症状を引き起こす。
 被験者のDDRプレイヤーにNAOKI成分の薄い新作DDRを与える実験をすると、2日もしないうちにNAOKIの新曲を異常に欲しがる。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:25:03 (3058d)