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全盛期のシムシティ伝説 

・年間予算800ドルは当たり前、年間予算500ドルも
・年度開始直後予算使い切りを頻発
・市長にとっての火力発電所は原発の建て損ない
・プレゼント選択サイクルカジノも日常茶飯事
・人口ゼロ、インフラ皆無の状況から1人で街作り
・任期終了後も余裕で再選
・一回のコマンドで工業地帯が三つ増える
・9ドルで商業地破壊が特技
・就任するだけで病院長が泣いて謝った、心臓発作を起こす学校長も
・メトロポリスでも納得いかなければ自分の家潰して住宅地にしてた
・あまりに整地しすぎるから公園増設でも整地扱い
・その公園も整地
・ライトを一睨みしただけで問題点が二倍に増えていく
・資金を使い切った待機時でも10000ドル借金
・電線使わずに建物隣接で凌いでいたことも
・自分の行政ミスを自分で破壊して住宅地を建て直す
・メガロポリス達成後怪獣召喚なんてザラ、2回呼ぶことも
・タウンの時の音楽が一周するよりもシティになる方が早かった
・移民のシムのヤジを流暢なライトに丸投げしながら護岸工事
・グッとガッツポーズしただけで5万人くらい増えた
・ボタン一つでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは都市外郭の大公害
・ライトの深い助言から犯罪問題も処理してた
・私立学校を楽々カジノにしてた
・カジノの横に警察署を置くという行政サービス

・市長は消防署を建てた事がない
・シムからマイホームもらえるのは市長くらい
・病気の子供に病院破壊を公約
・マイホームを建てるだけで地価が上がる
・市長が誘致する商業地は伸びる
・電線が繋がってないことにまだ気づいていないスタジアムも多い
・市長は学校が出来ると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつは市政権にぎってるのは市長だけ
・新設後に2月連続成長した住宅地は褒められる
・スタジアムの建設要求は「住宅地区の人口が1万人になった」という暗号
・市長は落ちてきた住宅需要を整地で回復して需給の法則を発見したのは有名
・跳開橋閉鎖で商船撃沈したのはあまりにも有名
・市長は、いつも空港を物欲しそうに眺めるシムに港を建ててあげたことがある
・あまりに病院が建つので最初から住宅地にロックオンしていた時期も
・航空機の墜落率が高すぎるので、航行中は警戒されていた
・市長が建てた公園を近所で見ていた子供が遊びに行ったら、すでに工業地帯に変わっていた
・自分は鉄道マニアなので、道路をつくりたくないという名言
・税率を0%にすればボストンは攻略可能というルールはもはや伝説
・空き地が少なくなったら埋め立てができるルールも導入されたが全然足しにならなかった

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Last-modified: 2008-02-17 (日) 01:44:55 (3958d)