全盛期のロジャーフェデラー伝説 

・3大会5優勝は当たり前、3大会8優勝も
・相手サーブのゲームでもサービスエースを頻発
・フェデラーとってのサービスエースはスライスショットの打ちそこない
・初戦で優勝も日常茶飯
・2セットダウン5-0、ラケットが全て折れていても左足1本で逆転
・ノーバウンドも余裕でリターンエース
・一回のスイングでラケットが108本に見える
・アンダーカットサービスでエースが特技
・構えに入るだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・サービスエースでも納得いかなければ審判に抗議
・あまりに勝ちすぎるから100セット先取で勝利扱い
・それでも108セットとって勝利
・相手を一睨みしただけでボールが観客席に飛んでいく
・大会の無い期間でも108回優勝
・ラケット使わずに手で打ってたことも
・自分のサービスエースを自分で拾ってリターンエースで返す
・一人ラリーなんてザラ、108人に分身することも
・ボールがアウトになってからラケットが飛んでいく方が早かった
・相手コートでサービスエース
・ストロークしようとした相手選手と、それを裁こうとした主審、副審、ボールガールともども客席インさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらストレート勝利
・グッとガッツポーズしただけで5ゲームくらいとった
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・ベルサイユ条約が結ばれたきっかけはフェデラーのウィンブルドン10連覇
・トイレの個室からネット際のドロップショットも処理してた
・ボーリングの球を楽々サービスエース
・自分の打球に飛び乗って観客まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-02-19 (火) 12:32:56 (3891d)