全盛期のロジャー・フェデラー伝説

・年間GS5勝は当たり前、年間8勝も
・4連続サービスエースを頻発
・フェデラーにとってのサービスエースはスライスサーブの打ちそこない
・1stセット第1ゲームでマッチポイントも日常茶飯
・0-6 0-6 0-5の0-40、ミルカさん負傷の状況から逆転
・イレギュラーバウンドも余裕でリターンエース
・一回のスイングでラケットが三本に見える
・ボールマークで絵を描くのが特技
・ベースラインに立つだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・サービスエースでも納得いかなければもう一度打ち直してた
・あまりに勝ちすぎるから相手のサーブがフォルトでもプレー続行
・そのフォルトもリターンエース
・ボールを一睨みしただけでダウンザラインに飛んでいく
・試合の無い移動日でも優勝
・通常のラケット使わずに軟式のラケットで打ってたことも
・自分のサービスエースを自分でリターンエースしてボレーで決める
・1本のサービスエースだけでサービスキープなんてザラ、2ゲーム取ることも
・サービスエースを決めてからベンチに帰る方が早かった
・ベンチからサービスエース
・打球をリターンしようとした選手と、それを受け止めようとしたボールボーイ、線審ともどもスタンドインさせた
・観客の松岡修造のウザい声援に流暢な日本語で反論しながらサービスエース
・グッとガッツポーズしただけで4ゲームくらい取った
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはフェデラーのグラウンドスマッシュ
・観客席の深い位置からドロップショットも処理してた
・ボーリングの球を楽々サービスエースにしてた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2009-06-29 (月) 10:36:56 (3223d)