全盛期のアルベルト伝説 

・3打数5箇所骨折は当たり前、3打数8箇所も
・先頭打者病院行きを頻発
・アルベルトにとっての骨折は打撲のしそこない
・先頭打者照明落下で怪我も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況で自分も負傷
・デッドボールでも余裕で骨折
・一回のスイングで腕が折れて見える
・バントで骨折が特技
・打席に立つだけで相手投手が同情して泣いた、心臓発作を起こす投手も
・ホームランでも納得しなければ骨折して病院に行った
・あまりに怪我しすぎるから一軍でも常にベンチ入り
・その間も骨折
・ボールを投げただけで全身の関節がバラバラに飛んでいく
・試合の無い移動日でも入院
・バット使わずに手で打って骨折
・自分のバットが自分にぶつかって出場停止
・車道でランニングしてて轢かれるなんてザラ、2連続で轢かれることも
・試合で全身骨折してから退院する方が早かった
・ウェイティングサークルで怪我した
・会話から逃げようとしたピッチャーと、それと一緒にいたセカンド、ショート、センターの選手ともどもやる気を下げた
・パワポケの主人公を相手に流暢な日本語でやる気を下げさせながら病院行き
・グッとガッツポーズしただけで肋が5本くらい折れた
・ランニングで川に落ちたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはアルベルトの怪我による退場
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズでも当たって怪我してた
・ボーリングの球で楽々骨折してた
・自分のコーチ精神に乗っ取って選手の寮まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-17 (土) 21:24:00 (3011d)