全盛期のアントニオ猪木伝説

・3連戦5連勝は当たり前、3連戦8連勝も
・猪木にとってのフォールは卍固めのだしそこない
・残り時間1秒、タッグパートナー不在の状況から1人で逆転
・一回のスイングでバットが三本に見える
・リングに立つだけで対戦相手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・試合内容に納得いかなければ勝ち名乗りを受けないで帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるからアリキックでも反則扱い
・そのアリキックもヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2連勝
・バット使わずに顎で打ったことも
・場外リングアウトになってから控え室に帰る方が早かった
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら延髄斬り
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・ジャーマンスープレックスで宙に浮いたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは猪木の政界進出
・ボーリングの球を楽々凶器にしてた

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Last-modified: 2009-12-16 (水) 00:21:36 (3286d)