全盛期のイチロー犯罪伝説 

・1件数5犯は当たり前、1件数8犯も
・完全アリバイ密室殺人を頻発
・イチローにとっての殺人罪は業務上過失傷害罪のやりそこない
・不可能犯罪も日常茶飯
・全身拘束牢獄監禁、警務官全員監視の状況から1人で脱出
・ワンパンチも余裕で撲殺
・一回の犯行で被害が三件に見える
・バントで完全犯罪が特技
・打席に立つだけで相手投手が泣いて罪を被った、心臓発作を起こしてまでかばう投手も
・完全犯罪でも納得いかなければ警察に自首して帰ってきてた
・あまりに犯罪を起こしすぎるから姿を見られただけでも逮捕扱い
・その条件でも立件されず
・ピッチャーを一睨みしただけでマフィアが二遊間に飛んでいく
・犯罪の無い恩赦でも2立件
・バット使わずに毒薬で殺ってたことも
・自分の完全犯罪を自分で実行して自分の推理で打ち崩す
・ナベツネ殺害なんてザラ、2回殺すことも
・古畑で逮捕されてから拘置所に行く方が早かった
・ウェイティングサークルで国際犯罪起こした
・犯罪立件しようとした警官と、それを受け止めようとした上司、検察、裁判所の職員ともどもジェイルインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面殺害
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい逝った
・スイングで重大テロが起きたことは有名
・イラク戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・ライトの深い位置から地球の裏側の犯罪も起こしてた
・ボーリングの球を楽々自分の身代わりにしてた
・自分の犯罪に便乗して刑務所まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-07-01 (火) 12:56:06 (3700d)