全盛期のオリンピック野球日本代表伝説

・3打数5フライは当たり前、3打数8フライも
・先頭打者残塁ゲッツーを頻発
・星野にとっての成瀬はダルビッシュの投げそこない
・先頭打者初球打ち外野フライも日常茶飯
・9回裏2点差、チームメイト全員gdgdの状況から逆転は無理でした
・ワンバウンドも余裕でフライ
・キューバのスイングはバットが三本に見える
・バントでゲッツーの里崎
・マウンドに立つだけで川上が炎上した、心臓発作を起こす観客も
・ホームランを打てないのでサードフライで帰ってきてた
・あまりに早打ちすぎるから牽制球でもフライ扱い
・その牽制球もゲッツー
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが外野手の守備範囲内に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2アウト
・バット振らずにバント失敗したことも
・自分の外野フライをキャッチされてベンチに戻る
・外野フライが取られるまでの間にベースランニングなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでブーイング受けた
・キューバは飛球キャッチしようとしたピッチャーと、それをフォローしようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども堅実な守備を見せた
・観客の中国人のヤジに流暢な日本語で遺憾の意を示しながらジャンピングキャッチ失敗
・グッとガッツポーズしただけで5アウトくらい増えた
・キューバのスイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは星野の糞采配
・ライトの深い位置から三塁線のバントも処理された
・ボーリングの球を楽々ツーベースにされた
・自分の打球が絶対にスタンドまでは到達しないというファンサービス
・ダルビッシュは本気を出した事がない
・ランナー一塁からゲッツー2回できるのは宮本くらい
・川崎が交代したから放送中断
・里崎が打つと雨が降る
・病気の子供に外野フライを約束
・選球眼がよすぎるせいかボールがストライクに見える
・街で選手が歩くだけでフライが上がる
・田中が投げる球は伸びる
・キューバに盗塁されたことにまだ気づいていない里崎も多い
・星野はバントを良策と思い込んで里崎にやらせてしまう
・じつはバットをちゃんとにぎってるのは川崎だけ
・川崎か青木以外が打席に立った時点でアウトでいいだろ
・野球日本代表に2打席連続ゴロを打たしたピッチャーは褒められる
・2打席連続ゴロは「今日はカレーが食べたい」という暗号
・キューバは落ちてきた飛球をグラブで捕って万有引力を発見したの有名
・キューバのフライキャッチ後のレーザービームでも川崎が刺されなかったことはあまりにも有名
・星野は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に恩を着せたことがある
・あまりにフライ打つので最初からベンチにいた時期も
・フル采配するとワシが育ててないチームが発生するのでGGやおかわりをセーブしてた
・日本代表の外野フライに米軍のレーダーが反応してしまうので打席中は警戒されていた
・筋肉番付の打撃版ストラックアウトに出場したが全て外野フライにしてしまい体面的にNG
・名打者はボールが止まって見えるというが星野はむしろみんなボールの分子運動すら見えてるだろと思ってた
・フォアボールで三塁まで行かれた
・代表選手が打ったフライを外野で守っていたキューバ選手が捕ったらなぜかボールにサインがしてあった
・あまり球数増えると相手投手が疲れるから早打ちしかしないという名言
・星野は「日本代表」を選んだらしい
・川崎を一打席打ち取れればその試合は相手チームの勝ちというルールはもはや伝説
・完封させられれば即自チームの勝利決定という破格のルールも達成できたダルビッシュはなし
・ハンデとして目を瞑ってマウンドに立つルールも導入されたが全部フライになった

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Last-modified: 2008-09-02 (火) 23:52:45 (3580d)