全盛期のカープキャンプ伝説 

・1日5人負傷は当たり前、1日8人負傷も
・初日負傷リタイアを頻発
・首脳陣にとって厳しい練習は選手への愛情
・レギュラー全員負傷も日常茶飯
・ワンバウンドも余裕で顔面にヒット
・一回のノックでボールが三個飛んでくる
・バント練習で負傷するのが特技
・コーチが打席に立つだけで新人が泣いて謝った、心臓発作を起こすベテランも
・ベテランでも納得いかなければ素手で取らせた
・あまりにケガをしすぎるからランニングで足腰強化
・そのランニングでも負傷
・コーチが一睨みしただけで選手が負傷していく
・練習の無い休日でも個人練習
・グラブ使わずに手で取ってたことも
・ランニングなんてザラ、50周することも
・一軍に合流してから怪我で帰る方が早かった
・ウェイティングサークルで打球がヒット
・打球キャッチしようとしてエラーをしたピッチャーとセカンド、ショート、センターの選手ともども丸刈り
・コーチのノックを流暢な広島弁で気合を入れながらキャッチ
・グッとガッツポーズしただけで骨にヒビが入った
・スイングでわき腹を痛めたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはコーチのフセインへの1000本ノック
・ボーリングの球でノックをしてた
・怪我をした選手がランニングでホテルまで行くというファンサービス
・怪我をしたことにまだ気づいていない選手も多い
・いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に1000本ノックをプレゼントしてあげたことがある
・その少年が、のちの東出である

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 01:40:03 (3951d)