全盛期のクルーン伝説

・3球平均速度150キロは当たり前、3球平均180キロも
・対先頭打者スピードガン新記録を頻発
・クルーンにとっての160キロはフォークボールの握りそこない
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で165キロマーク
・ワンバウンドも余裕で150キロ
・バットを三本使ってスイングしても空振り
・フォークで150キロが特技
・被ホームランでも納得いかなければ新記録を出して帰ってきてた
・あまりに速いから牽制球禁止
・その牽制球も165キロ
・バッターを一睨みしただけでボールが阿部のミットに飛んでいく
・右手使わずに左手で投げてたことも
・投球をキャッチしようとしたキャッチャーと、それを受け止めようとした審判、広告、バックネットともども内野スタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジにハンバーガーを食べながら165キロ
・グッとガッツポーズしただけで5キロくらい速くなった
・湾岸戦争が始まったきっかけはフセインの侵攻
・自分の剛速球をスタンドに投げ入れるという阪神ファンサービス
・クルーンは本気を出した事がない
・一塁手をけん制で負傷させられるのはクルーンくらい
・クルーンがケガしたらスピード測定中断
・病気の子供にハンバーガーをプレゼント
・昔はセンターからピッチャーをしていた
・やめた理由はセンターまで走るのが面倒だから
・街でクルーンが歩くだけファンがよってくる
・クルーンが登板した時点で新記録達成でいいだろ
・2球連続速度新記録は「今日はバリューセットが食べたい」という暗号
・クルーンは落ちてきたピッチャーフライを取ってアウトカウントを増やしたのは有名
・クルーンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年のためにショーウィンドーを速球でブチ破ってあげたことがある

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Last-modified: 2008-09-03 (水) 00:00:10 (3577d)