全盛期のグリンウェル伝説

・3打席5自打球は当たり前、3打席8自打球も
・日帰り来日離日を頻発
・グリンウェルにとってのホームランは自打球の打ちそこない
・先頭打者自打球も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で自打球
・ワンバウンドも余裕で自打球
・一回のスイングで足にボールが3球ヒット
・フルスイングで自打球が特技
・日本に来るだけで球団関係者が泣いて謝った、心臓発作を起こす監督も
・自打球でも納得いかなければ神のお告げで引退宣言して勝手に離日
・あまりに自打球を打ちすぎるから牽制球でもインプレー扱い
・その牽制球も自打球
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが右足に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2自打球
・バット使わずに足に当てたことも
・自分の自打球を自分でキャッチしてベンチに投げ込む
・狭いと言ってマンションの壁をぶち抜くなんてザラ、あまりにもぶち抜きすぎて原状回復することも
・一塁でアウトになってからアメリカに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルで自打球を打った
・自打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもアメリカに帰国させた
・観客の大阪人のヤジに流暢な関西弁で反論しながら高速自打球
・グッとガッツポーズしただけで5回帰国
・自打球でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはグリンウェルの自打球による骨折
・アメリカから日本に来る飛行機の中でも自打球
・ボーリングの球を楽々自打球にしてた
・自分の自打球に飛び乗ってアメリカに帰国しカーレーサーになるというファンサービス

1314view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-05-08 (木) 19:35:51 (3868d)