全盛期のサネッティ伝説 

・38試合中37試合出場は当たり前、38試合中50試合出場も
・サネッティにとってのシュートはパスの打ちそこない
・先発出場ポジション2回チェンジは日常茶飯事
・残り時間5分で全員バテバテの状況から1人でドリブル突破開始
・ジャージ掴まれても余裕でゴール前
・一回のドリブルで体が3つに見える
・ドリブルで畑作りが特技
・ドリブルしただけで相手DFが泣いて謝った、心臓発作を起こすDFも
・試合の最後まで走っても納得いかなければグラウンド50周して帰ってきてた
・あまりに休まないからメンバー表に名前が最初から印刷
・そのメンバー表が2010年分まである
・ボールに触らなくても勝手に転がっていく
・試合の無い日でもフル出場
・ボール使わずにピッチに落ちていたペットボトルでドリブルしていたことも
・自分のドリブルを自分で止めてサイドチェンジして再びドリブル開始
・連続フル出場なんてザラ、1日2試合出ることも
・チャリティーマッチで5兆円集まった
・イタリアでは右分けは「サネッティ分け」と言われている
・一日でインテルの試合とアルゼンチン代表の試合両方に出場した。もちろんフル出場。
・あまりに怪我しないので学会に取り上げられた
・グッとガッツポーズしただけでPUPIに募金の嵐
・ドリブルでハリケーンが起きたことは有名
・フォークランド紛争が始まったのはサネッティのドリブルがきっかけ
・右サイドの深い位置から左サイドのゴール前までドリブルを一試合で5回した
・歌があまりにうまいので歌手としてコンサートツアーをはじめた
・ノーベル平和賞をもらった

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Last-modified: 2008-02-19 (火) 12:37:56 (3892d)