全盛期のシンボリルドルフ伝説

・ダービー5連覇は当たり前、8連覇も
・先頭持ったままゴールを頻発
・ルドルフにとっての10馬身勝ちは末脚の出しそこない
・残り1ハロン、先頭まで25馬身の状況から逆転
・ゲートに入るだけで隣の馬が泣いて謝った、心臓発作を起こす馬も
・G1を勝っても納得いかなければ口取りを拒否して帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるから出馬登録しただけでも勝利扱い
・そのレースもルドルフ以外出走回避
・パドックで一睨みしただけで観客が金縛りにあう
・レースの無い夏競馬でも2勝
・出走前ウイニングランなんてザラ、2周することも
・直線で前をカットしようとした騎手と、周りを囲もうとした馬ともどもスタンドまで吹き飛ばした
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら大外一気
・グッと気合をいれただけで5頭出走除外になった
・ストライドでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはルドルフのドバイWC5連覇
・東京競馬場の深い位置から30馬身前のギャロップダイナを捕らえていた
・80キロ背負っても楽々大差勝ちしてた
・自分の落鉄した蹄鉄をレース中に拾ってスタンドまで投げ入れるというファンサービス
・ルドルフが引退したらJRA破産
・ルドルフに周回遅れしていることにまだ気づいていない騎手も多い
・2レース連続ハナ差勝ちは「今日はニンジンが食べたい」という暗号
・ルドルフは、いつも万馬券の配当を物欲しそうに眺める貧乏親父に当たり馬券を買ってあげたことがある
・超重量のウエイトを着けながら走っていたためレース後外した鞍馬を机に投げたら机が真っ二つになった
・強烈な末脚を持つ馬は前が止まって見えるというがルドルフの場合は実際に止まっていた
・あまり勝ちすぎると競馬界が衰退してしまうから勝ちたくないという名言
・岡部には「牡馬クラシック四冠」が見えていたらしい
・ルドルフと1ハロン併せ馬できればそのレースは勝ちというルールはもはや伝説
・ルドルフ以外の単勝は全て1億倍という破格のルールも達成例はなし
・ハンデとして後ろ向きに走るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2009-06-27 (土) 11:52:05 (3460d)